コミュニケーションアートの軌跡

第十章 「スターリィマンの風船で未来へつなぐ愛と夢のきずな」
年齢や生い立ちや環境も違う様々な人たちが、
スターリィマンに出会い 輝いていく姿。
コミュニケーションアートを通して、
心と心がホッとあたたかくつながっていく姿。
毎日、TVや新聞で伝えられる厳しい現実、辛く悲しいニュース。
苦しい事、乗り越えなくては行けない事、たくさんあるけれど、
そんな今だからこそ「スターリィマンには大きな役目がある」そう強く思いました。
私はスターリィマンのメッセージで
もっともっとたくさんの人に輝きを届けたい。
作品を通して、今を生きている喜びや幸せや
嬉しいことも悲しい事もすべて分かち合いたい。
あふれてくる想い 願いを実現するために
2008年「スターリィマン・コミュニティ・プロジェクト





