スターリィマン ドリーム工房☆はせがわ

コミュニケーションアート

中学生の皆様からのお手紙

2006 年、 6 月より「はせがわいさお コミュニケーションアート作品集 ~夢~」の本の世界をさらに皆様に観て感じて頂きたいと願い、中学校や施設や様々なイベントで「夢の DVD 朗読上映会」をさせて頂いております。

「夢の DVD 朗読上映会」の上映内容は、本のお話を朗読したものに、音楽をのせてそれを映像化したものです。

 

この本は「(社)学校図書 図書館協議会 選定図書/中学生の部」に選定されており、特に中学生の皆様に感じていただきたいという想いから、主に中学校を中心に開催してまいりました。

 

開催に際して、中学生のみなさんから寄せられたメッセージの数々は、改めてスターリィマンの可能性や発信していく意義を感じるものばかりでした。

 

1000 名以上から寄せられたメッセージのなかから、一部を下にご紹介させていただきます☆

 

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

どんな障害にも負けず、常に強い気持ちと自信、自分の中の輝く星を持って歩みたいと思いました。

僕が日本の、いや世界の「スターリィマン」になります。

お話の中でスターリィマンは「星の顔の人」だったけど、現実世界にも自分にとってそれぞれ違ったスターリィマンがいるんだろうなと思った

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。

誰でも他人の幸せを願い、願い事が叶うように手助けしてあげるスターリィマンになれると思った。